いつも何かとお世話になっている商工会様の会議室にカーテンを納めさせていただきました。
このカーテンはリリカラ社のリズミックカーテンといって、ボイルレース生地に約5ミリほどの非常に細かいプリーツ加工を施した文字通りリズミカルで斬新なイメージのカーテンです。通常のカーテンと違い上部はヒダをとらない仕上がりになっています。
プリーツによって生地に厚みが生じるため、レースというよりむしろ透け感のあるドレープという印象です。
非常に鮮やかな山吹色のレースを通してさわやかな光が注がれるこの会議室から、活発な意見や斬新なアイデアが沢山生み出されること間違いなし!?





















